自然生態写真家 江川正幸



プロフィール
25年にわたり、世界自然遺産の白神山地を撮影している第一人者。
自然を研究しながら映像によって表現する自然生態写真家として活躍。

撮影地:白神山地
被写体:自然風景・動植物
1954年北海道生まれ。
弘前大学農学部卒業。
野生生物をはじめ、自然を研究しながら映像によって表現する自然生態写真家として活躍し、 雑誌「アニマ」などに作品を発表。
1982年より白神山地の撮影に取り組み、今日に至る。
《写真集》
1981年 「下北半島のサル」(岩崎書店)
1982年 「ニホンカモシカ」(平凡社)
1985年 「滅びゆく森・ブナ」(思索社・共著)
1994年 「白神山地」(朝日新聞社)

くまがい書房では江川正幸を応援しています。
江川正幸が白神山地で撮影した四季折々の写真をハガキにしました。
友人や家族へのお便りにいかがでしょうか?



詳細へ


ハガキ6枚入り
1,000円(税込)


詳細へ


ハガキ5枚入り
500円(税込)